B'zのギターが好物のすべりこみのおとめ座。ベイスターズとドラゴンズ応援してマス。

昨夜からCSのSuper Dorama TV!で始まったHEROES。
アメリカでは昨年の放送開始からスゴい人気(とはいえ、エミー賞・ゴールデングローブ賞はノミネート止まり)とかで、Super dorama TVでも9月くらいから延々とプロモーション番組を流してて一部ではなんかすごい期待度っぽかった。
あと、主役じゃないけど大事なサブコンテンツ的な役割の日本人のマシ・オカさんがアメリカでは大人気だとかで、日本でもぜひヒットしたらいいのにというユニバーサルの意気込みを感じた。
ついでに、先月、マシ・オカさんがめざましテレビに出演してたけど、「あんた誰?」みたいな大塚さんの空気がたまんなかったな。
というわけで、せっかくCS観れる(金払ってる)んだし雰囲気に飲まれてみようと素直に観てみたよ。
ネタバレはしない方向で、なんか思ったことなどまとめ。
・思ったより意外な展開とか設定ではない(まだ3話分だからか?)
・チャプター1でマシ・オカ扮する「ヒロ」が同僚のアンドウに「僕には不思議な力があるんだ」的なことを熱弁してるバーにて。
なんかバーの真ん中?に小さいステージがあって、そこに赤いバスケのユニフォームを着ながらバックストリートボーイズの歌を口パクで歌うアジア系の男2人がいた。
まさに、彼ら↓の芸ですよtamたん!
あそこにいたのはこの彼らだったのか、もしくは彼らの芸を真似した全然別人達だったのか一瞬だったのでわからなかったけど、なんか軽くショック。
彼らはChineseなのになんで日本のバーにいるんだぜ?不思議設定。
・日本の描写はガンバったほう。
でも繁華街は半分中国的な雰囲気が漂ってる。(チャイナタウンを参考にした?)
・人の心を読める「マット」が太ったキアヌ・リーブスに見えた
・FBI捜査官「オードリー」役がクレア・デュバル。
彼女はパラサイトっていう超B級SFホラーに出演してて、この映画にはまだブレイク直前のイライジャ・ウッドとかジョシュ・ハートネット、さらにすっかり悪役が板に付いたロバート・パトリックも出てていま思えば豪華なメンツだった。
で、クレア・デュバルは不細工だからあんま今後出てこなそうだなと勝手に心配してたんだけど、意外なところで生存確認できてよかった、がんばれ!
・すんげー面白い!なんてハマってもいないけど、アメリカのドラマによくあるように“どうしても続きが気になってしまう”作りになっているので次回も観ます。
アメリカでは昨年の放送開始からスゴい人気(とはいえ、エミー賞・ゴールデングローブ賞はノミネート止まり)とかで、Super dorama TVでも9月くらいから延々とプロモーション番組を流してて一部ではなんかすごい期待度っぽかった。
あと、主役じゃないけど大事なサブコンテンツ的な役割の日本人のマシ・オカさんがアメリカでは大人気だとかで、日本でもぜひヒットしたらいいのにというユニバーサルの意気込みを感じた。
ついでに、先月、マシ・オカさんがめざましテレビに出演してたけど、「あんた誰?」みたいな大塚さんの空気がたまんなかったな。
というわけで、せっかくCS観れる(金払ってる)んだし雰囲気に飲まれてみようと素直に観てみたよ。
ネタバレはしない方向で、なんか思ったことなどまとめ。
・思ったより意外な展開とか設定ではない(まだ3話分だからか?)
・チャプター1でマシ・オカ扮する「ヒロ」が同僚のアンドウに「僕には不思議な力があるんだ」的なことを熱弁してるバーにて。
なんかバーの真ん中?に小さいステージがあって、そこに赤いバスケのユニフォームを着ながらバックストリートボーイズの歌を口パクで歌うアジア系の男2人がいた。
まさに、彼ら↓の芸ですよtamたん!
あそこにいたのはこの彼らだったのか、もしくは彼らの芸を真似した全然別人達だったのか一瞬だったのでわからなかったけど、なんか軽くショック。
彼らはChineseなのになんで日本のバーにいるんだぜ?不思議設定。
・日本の描写はガンバったほう。
でも繁華街は半分中国的な雰囲気が漂ってる。(チャイナタウンを参考にした?)
・人の心を読める「マット」が太ったキアヌ・リーブスに見えた
・FBI捜査官「オードリー」役がクレア・デュバル。
彼女はパラサイトっていう超B級SFホラーに出演してて、この映画にはまだブレイク直前のイライジャ・ウッドとかジョシュ・ハートネット、さらにすっかり悪役が板に付いたロバート・パトリックも出てていま思えば豪華なメンツだった。
で、クレア・デュバルは不細工だからあんま今後出てこなそうだなと勝手に心配してたんだけど、意外なところで生存確認できてよかった、がんばれ!
・すんげー面白い!なんてハマってもいないけど、アメリカのドラマによくあるように“どうしても続きが気になってしまう”作りになっているので次回も観ます。
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