B'zのギターが好物のすべりこみのおとめ座。ベイスターズとドラゴンズ応援してマス。

フジでパーキンソン病のことをやってる。
マイケル・J・フォックスが大変な病気にかかっているのはなんとなく知っていたけど、それがパーキンソン病で治し方も解明されてないとは知らんかった。
見知っている人が難しい病にかかっているのはとても切ない気持ちになる。
たとえ映画やTVの中の人でも。
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昨夜のダイバスター(録画)を見た。
番組の最後に、DVD化しそうなんだがポニーキャニオンがしぶっている!ミサイル攻撃だ!とか言ってウケた。
DVD化にはほんとに我々ファンの応援メールが必要っぽいので、送ってみようか。
http://www.fujitv.co.jp/dybastar/index2.html

友人の報告通り、B'zが歌う順番はラスト(トリ)。
トリで歌うほどの歌でもなかろうにと思ってごめんねまちもと。
久々に見たB'zは見るたびに老けてく。
40代ってのはそういう年代なのかな、まちもとなんて45、四捨五入したら(以下略)。
いなば、超黒髪だったんだけどそんなのどーでもよくて、おいコラ、スタイリスト(マスダハルミ)。
なんだその中途半端な長さと分け目、前髪は。
さすがに酷いよソレは、一応ビジュアル担当なんだからそれくらい配慮しようぜ。
といったところで多分8割くらい本人の意向っぽいから無駄なのかもしれない、うん駄目だ。
一方のまちもとさんはビジュアル担当でないとしても髪だけにはこだわるもんで、いままでにないほどとぅるんとぅるんのストレートヘア。
縮毛矯正の技術ってのはほんと年々進んでるからね、よかったねまちもと。
(もう30年も前だけどきみが高校時代にこれだけ縮毛矯正の技術が進んでたらあんな恥ずかしい卒業アルバムを後世に残すハメにはならなかったんだ)
そして髪が明るすぎて照明の具合で、まるで頭頂部(根元)が白髪のオンパレードに見えたよ。
いつもの気のない台本通りの会話を終えてスタンバイへ。
あぁ、だからステージのバックに「B'z」なんてバカでかいロゴをあしらったセットを作るのはいい加減やめてもらえないでしょうかテレ朝氏。
安っぽく見えるだけなので。
肝心の歌なんだけど、曲はKAT-TUNのReal Faceを作った人が作ったのかと疑いたくなるほど心に響かず、歌詞は明るめのアレンジにびっくりしちゃうほどそぐわない根暗いものでした。
この春先に、もう桜が満開を迎えようとしてるこの時期にこんな暗い歌聴きたくなかったよいなばくん。
(いくらあたしの本質があなたと同じ根暗だとしても)
でも、きみのゆるぎないものがマチモトへの熱い気持ちだということだけはよっく伝わった。<エ
なんであんなに淡々としてたんだわたし、まちもとがご自慢の作り物のまっすぐすぎる髪と腰を揺らしながらギターソロ弾いてるときしか興奮しなかった。
・・・しょーがないか、やってる本人達のテンションが低いんだもの、こっちに伝染したんだよきっと。
テレビで本気出してもね、っていう気持ちはわかる、苦手なのもわかる。
でも、初心忘れるべからず、夜ヒットでバッコミ歌いながら二人で腰振ってたころをカケラでも思い出そう。
そうすれば、ほんのちょっとでも笑顔が増えるでしょう?それだけでこっちのテンションも上がるんだからね。
うん、期待してないけど。
見終えたらなんだか急に寂しくなっちゃってARIGATOとか聴いちゃったよ、どうしてくれる?おいコラまちもと。
iTunesシャッフル設定してたら続いて鬼束ちひろにEvanescence、死ねとでも言ってるようなラインナップorz

もう5回目か、という感じ。
昨年もずいぶん笑わせてもらった。
昨夜放送の5回目は気づいたら有田がいなかった。
前回、ネタ帳を仕込んでいたからだろうか?
(てこたー次回は宮川大輔がいなくなるのか?)
すべらない話との出会いは昨年の(確か)2回目の放送のときで、腹をかかえて大笑いさせてもらったっけ。
そんなにお笑いに通じてないおいらが、初めて次長課長の河本がまともにしゃべるのを見たのもこの番組で、彼の「すべらない話」(おかんとレズの姉ネタ多し)のすさまじさには大爆笑だった。
この番組を見ていなかったら、いまごろ河本がどんなに面白いか理解できなかったはず。
もっと言えば、この番組に出会ったおかげで「おまえに食わせるタンメンはねぇ!」の面白さはいつも割り増しだ。
いなばこーしも2005年面白かったTV番組にこのすべらない話を挙げていて、やっぱこの番組は2005年で特に輝いていたな・・・というかいなばこーしも河本の母親の脱腸話で吹いてたのかと思うと僅かながら親近感。
さて、メンバーチェンジをしているものの、出演歴の長い、特に初期に輝いていたメンバーの話はキレがなくなってきてる。
宮川、河本の二人のキレのなさはちょっと残念。
そりゃネタも切れるよな、毎回しゃべっていたら。
で、すべらない話がDVD化されるとのことで、昨年の大爆笑をまた味わいたいなら買うっきゃないってとこですか。
結構魅力的だなー(じゅる
あと、昨日見てて思ったけど、ここに出てるメンバーって、基本、人の話を聞く姿勢がすごくうまい、そして(姿勢が)前向き。
誰もが話し手の顔を見て相槌入れたりふんふんと頷いたりととても熱心。
話がうまいひとは話を聞くのもうまいんだなーって一人で納得してた。

0時過ぎまで神泉駅の近くで飲んでて、たったいま帰ってきたんだけど、TVつけたとたんに音楽戦士でカツンが「Real Face」を歌い始めて釘付け。
ジャニにしては珍しく口パクじゃなかった。
なんか若いコ達が歌い踊ってた。
一番童顔のコ*1が赤西くん(亀梨くんのほうだったかな?)に向かって腰振っててちょっとグッとキタあたしは駄目なコです。
楽曲がすばらしいのは以前書いたので割愛なんだけど、パフォーマンス見てたら、ちょっとこれは本当に次のSMAPみたいな存在になってしまうかもしれないと思った(汗。
SMAPほどにそれぞれ個性があるわけではないけど、それなりに見た目的な役割分担できてるし、ちゃんとブサイク*2もいるし*3、単純にパフォーマンスが(この曲の場合)かっこいいし。
これでは世の多くの女性が陥落してもおかしくない。
(松本、よくやった!)
あえて大きな声で言うけどあたしはジャニヲタではない。
で、TOKIOもV6も嵐もNEWSも、いずれのデビュー時もこんなに「これは今後すごいことになるかも」って思ったことはない。
けど、ちょっとカツンはきちゃうかもしれない・・・。
※重ねて言うけど全然ファンじゃないよ。
あとはジャニーズの売り方次第だな、3枚目あたりでバラード出してこれがヒットしたらほぼ将来約束されたようなもんかも。
今後、その動向に要注目だなと思いますた。
※くどいけどファンじゃないよ。

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/daibastar/index.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/FNS%E5%9C%B0%E7%90%83%E7%89%B9%E6%8D%9C%E9%9A%8A%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC
たまたま見ちゃったけど、ヴァカすぎwwwww
すごいくだらネェwwww
深夜時代の「トリビア」くらいに馬鹿だ、面白い!
女の子のパンティーはどこまで小さくなるのか!とか言って、パンティーをへその緒の桐の箱とか印鑑のケースとかシュークリームに入れてみたりするw
やってる内容もアレだけど、演出が面白杉。
ひさびさ目が離せない番組見つけちゃった・・・。
「この番組は、提供スポンサーなしでものすごく頑張って作ってます」とか言っててほんとにノンスポンサーだから気合を感じる。

ロミオのNo1ホスト聖也が・・・じゃなくて、北村一樹サマが出てるわああああぁあああああぁぁあ!
ほんとこういう冷たい爬虫類顔に弱い。
あなたの隣に誰かいるは圧巻だった。
そしてあなたの隣にといえばマチモトと稲葉の「勝手にしやがれ」で随分骨抜きにされたっけ(涎)
まちもとのTHE HIT PARADE聴くと、稲葉が一番活き活きしてて笑っちゃう罠。
っていうか料理しながらこの先の展開バラしちゃだめだよ聖也www